関西テレビ おんでま

稲川淳二の怪談グランプリ2012

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2009年の怪談グランプリから4年目の今回は、ノミネートされた8名の凄腕の怪談師たちによる、完全トーナメント形式の怪談バトル。怪談師を東西2ブロックに分け、1ブロック4名から勝ち上がった勝者2名による決勝戦で、最恐の怪談師を決定! 審査は番組観覧者100名による投票で行われる。番組最大のテーマである「恐怖」要素はもちろんのこと、エンターテイメント性もスケールアップし、コアな怪談ファンからビギナーまでを虜に! さらに!! 配信限定で大会委員長・稲川淳二の怪談話も!

制作協力:元気な事務所 制作著作:関西テレビ

稲川淳二の怪談グランプリ2012のユーザーレビュー

稲川淳二の怪談グランプリ2012のユーザーレビュー

稲川淳二の怪談グランプリ2012のユーザーレビュー

(採点1件 / レビュー1件)

相性の問題かなあ

ネタバレ

投稿日時:2014/10/14 23:52

投稿者yui******さん

役に立った3

このレビューにはネタバレが含まれています。 レビューを表示 ]

ツイッターというのはオープンな記録として残ってしまう物。
本当に写真をアップしたのならそれはインターネット上に残り続ける。
が、該当するような画像が出回った記録はない。
島田秀平の語る怪談にはそういう穴がある。
方や北野誠の怪談は実際に記録として残っている物だ。
エピソードとしてのインパクトは人が死ぬ島田秀平に分があるのだろうが、
現実味に於いては北野誠はその比ではない…ように思う。

ので、決勝戦の結果には大いに疑問が残る。
確かに怪談は創作か実話かというのはその評価に直接関係してこない。
が、怪談として語る以上、創作話は裏が取りづらい題材を用いるべきだ。
インターネットといういくらでも裏を取れる題材を使った創作話が優勝してしまったのは少々頂けない。

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