地球絶景紀行 #26 山岳鉄道で行くアルプス(スイス)

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“ルツェルン”国土の約70%が山地というスイスは自然が生み出した絶景の宝庫。今回の旅では、スイス最大の都市チューリッヒをスタートして、まずスイス中央に位置する古都ルツェルンを訪れます。駅を降りてすぐ目の前の広がるロイス川とカペル橋は美しく、静かに旅人を迎えてくれます。そして街を取り囲むように連なるのは2000m級の山々。白い雲に覆われ、はっきりとその姿を見せない山々は、怪しい雰囲気を感じさせます。かつて、キリストに処刑を宣告したローマ総督が住みついたという言い伝えからその名が付いたというピラトゥス。山に登るため世界最大の急勾配を誇る登山鉄道に乗り込みます。“インターラーケン”ルツェルンからは、スイスの大自然が堪能できるゴールデンパスラインのパノラマ車両に乗り込みます。あいにくの曇り空もそっちのけに、笑顔で鉄道の旅を楽しむ地元の人々。楽しいおしゃべりとなくてはならないワインと食事。国内に整備された鉄道に慣れ親しんでいるスイスの人たちに触れ合い、あらためて鉄道の旅の楽しみ方を教えてもらいます。そして、辿り着いたのはインターラーケン。駅で待ち合わせをしていたのは70歳代のベテラン山岳ガイドさん。かつて日本にも住んだこともあるというガイドさんと共に、アルプス山脈のアイガー・メンヒ・ユングフラウで有名なグリンデルワルトへ向かいます。“ツェルマット”最後に絶景を求めて向かったのは世界でも有数の山岳リゾートとして知られる山村、ツェルマット。山を愛する人々が行き交う小さな村から標高差1485mの先にあるゴルナーグラートまで、登山鉄道に乗り込みます。最終目的は、その孤高の姿が世界中のアルピニストを引きつけてやまない名峰マッターホルン。夜明けの絶景を目に焼き付けるためです。29もの4000m級の名峰たちと、氷河がまだ闇に包まれた夜明け前。静かにその時が訪れます……。

【ナレーター】安田成美 遠藤浩二
脚本:構成:新貝典子 プロデューサー:浦城義明

地球絶景紀行 #26 山岳鉄道で行くアルプス(スイス)のユーザーレビュー

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